愛メシ 先生からのメッセージ

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~ 先生からのメッセージ ~
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やんちゃ神さまで 真面目を脱ぎ捨てて・・・・・

皆さんいいですか?

で やんちゃになるわけさ

君たちはて~ふぁ~だよ

やんちゃになったところで 感情的に生きなさい!!

ってことで感情の本が出たわけさ!!

そして 今度は『 愛だよ 人生!!!! 』っていう(笑)

わかったかな? こういう流れだからね 3作目まで

その流れを汲みとって『 人生 愛だよ 』って
『 愛しかないだろ 』って いうところが3作目の本なわけ

だから そのプロセスが大事

やんちゃ神さまを外してもダメ

やんちゃな感情を外してもダメ

愛は パッション! だから。

愛は 暴走 じゃない わけ。
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そいう意味で 同じなわけ

この本の手ごたえが違うっていうのと
神さまの世界でも 手ごたえが違うっていうのは一緒なわけ

だから 本当に「 人事を尽くして天命をまつ 」で
やれることはやって
社会に新しい価値観を本当に与えていく3部作の3作目

〝やんちゃ神さま〟も〝やんちゃな感情〟も〝愛メシ〟も
とにかく〝その人の価値観が変わる〟って本なんだよ

だから 皆んなが 一番身近な社員が
僕の作品は一体どういった種類の作家なのかっていった時に
「とにかく生きる意味が変わるよ」とか
「すべての価値がいい方向に変わる」から
「運勢変えたいんでしょ? じゃ~この本読んだらいいよ」
「お前変わりたい? これ読んだらいいよ」
って言えないといけない

そういう形で何の本なのか 何のために書かれた本なのか
自分たちが単純にわかってないとやっぱり伝わらないと思う

今 僕が言ったプロセス・・・

あのさ~ 真顔禁止(笑)ね やんちゃを自覚すること
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で 感情的に で 人生愛だよ っていう このプロセスっていうのを みんなが 愛メシを手に取ってじっくりしっかり読んだら もう一度 やんちゃ神さまをパラパラめくって やんちゃ感情をパラパラめくって 愛メシを読んだ時に 僕が言ってるプロセスが しっかりその人の中で切り替わっていくようなプロセスで 本当に創られてきたんだなって感じると思うわけ
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実際 東京青山では (本の)プロデューサー里佳さんとかも含めて 今・・本を創って 本当にこの本のプロセス通りに変わっている

だから 心や魂で読めば
本当に別人の様に変われる本なわけ

男の人は面白く 女の人は美しく (笑)

そういうようなプロセスになっているので やっぱり
一番社員が勉強しないと伝わらない

だから まずそこから腰を据えてしっかりと読み込んでいくこと 「情熱的にだ!!」って「感情だ!!!」って 情熱的に元気よく営業するのと 浮足立つっていうのじゃ 同じじゃないので

やっぱりしっかり 腰を据えて 皆で力を合わせていきましょう

レビューについてだけど
やっぱり今 この3部作を進めてきて レビューの書き方一つでも 僕だったら皆に説明したように書くわけ

すると愛メシの人気に併せて
やんちゃ神さまは買ったけど やんちゃ感情は買ってなかった人は 買って読もうと思うし 感情の本を読んで 愛メシ読んだ人は やんちゃ神さまから読むべきなんだな っていうふうになる

どっちもどっちの本を活かしていくってことになると思う

今回の愛メシの本に書いたけど
『 想い 願い は 叶うけれども 魂胆は絶対に叶わない 』
って書いてあるわけ

だから 本を売るためにそう言っているわけではなくて
本当にそうだからそう言っているわけね

とにかく偽物はだめ!!

『 想いありき 』なわけさ

だから レビューも「こんなって書いたらウケがいいかな?」とか「こんな風に書いたら読みがいいかな」っとか 色んなことをさ 魂胆めいた書き方はいらない

自分がしっかり読み込んだ時に やっぱりなんていうの 自分なりにレビューを作業の一つとして書くのではなくて「この本の価値を私のレビュー・感想がさらに持ち上げたでしょ(ドヤ)」って言えるだけのものを書こう!って気持ちで書く

君たちのレビューはさ 僕の愛メシのさ つ い で だわけ・・・ レビューが、

そうじゃないわけ!!!
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え~と お城は立派な門もあるし 立派な母屋もあるけど 下水もトイレもあるの  その下水が支えているんだよ 清らかさを お城の見えてるとこだけが大事じゃないわけ

そういって考えていった時に 僕の本がメジャーで君たちのレビューがついでじゃないんだよ

君たちが本を読んで感じる本気というか それが皆さんのレビューっていう作品なの

そういう気持ちを持って書くなら やんちゃ神さまを読んで神さまを動かしきれんかっただろ? 自分の、笑

本気じゃないからだよ

だけど そういう気持ちで読むのであれば 君たちが書くレビューも君たちの作品なんだよ

そういう気持ちで〝私〟にスイッチが入っていない人の言葉は 誰の心も動かせない

「先生のために」って思うかもしれない
それは大事だけども それ以上に 自分自身が感じたことを「しっかり魂を乗っけて 自分の作品をしっかり書こう!」っていう意味で「このレビューからですよ・・・まず!」っていうことを 浮足立ってノリでやるんではなくて しっかりと書きなさい ってことなわけ!!!

これまでの世界は マスター1人にすべての人が学んでついていく ってパターンが当たり前だったけど これからは全員がマスターになる時代

僕一人だけでは成功しないし それぞれが同じ立場になって「先生だけ先頭に立たせないで たまには自分たちも変わるよ」っていう形でないと、自分たちもやっぱりなりの主人公になる気持ちにならないと 社会は大きな動きにならない

本が売れたり人気が出るのは なりに当然かもしれない!!!
でも みんなのレビューっていうのを見た時に「金城先生の集める社員って ただものじゃないな~」って「ただのレビューじゃないな~」っていうのを書くのは 他の生徒と同じじゃだめなんだよ

そういう気持ちで「やっぱりしっかり書こう!」って思わないと生まれないよ

そういう意味で まずは自分がしっかり読み込んでいって「本のどの一行がこの店長の心を動かすなぁ」「どの一行がこの店員の心を動かすなぁ~」って言えるくらい読み込んで欲しい

そして「 あぁ~~ 読めば読むほど 自分たちレビューって・・これ テーマごとに毎日書けんかな?・・」とか!とさえも思うわけ

そうなった時に 愛メシ販売推進円隣Storyとか そういった名前をつけて ちゃんとしたページを開設しても成立するわけさ
そこにこういった気持ちをもって創れば相当な膨大なレビューになる

「愛メシ読む前にレビューを読むの大変だね~」って「レビューでこれ愛メシの本の内容がだいぶ分わからんか~?」って(笑)
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「 本 読む前に 解説を 全部 読んじゃった♪ 」って感じなくらい レビューと愛メシと勝負しよう!

君たち全員の力で愛メシ1本に勝てるか勝負しよう

それくらい しっかりと書き込むっていうイメージで

「400文字の作文に書いてみました・・・ 作文苦手なので;」って こんなレビューではなくて しっかりと自分の作品として書く!!!

そういうのをストーリーで創ろう! みんな OK??!!!

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