今日のミーティングの中で

先生がふと話していたやんちゃエピソード

これが、本当にやんちゃなんだわ!笑

その話を聞いた娘(ユア)視点から

やんちゃエピソードを紹介するね(笑)。

 

・・・・・・

 

「ローラースケート」

幸政少年が、小学校低学年の頃に

ローラースケートが流行り始めた。

 

もちろん、持ち前のビジネス精神で、

ローラースケートをゲットする。

 

初めは、

ローラースケートに盛り上がる幸政少年だが、

次第に

「自分の足より、

車に捕まって走った方が早いし

広い範囲で動けるじゃん」

と思った幸政少年。

 

アホだ。

 

そして、

道に止まっていたトラックの後ろに捕まった。

 

その幸政少年の捕まったトラックが走り始める。

初めは「頭いい~! 早い~!」と、

テンションが上がる。

が、しかし、

それは初めの数秒で終わる。

 

トラックの速度が上がるにつれ、

足に伝わる振動が激しくなる。

 

「あ、まずい」

 

やっと幸政少年は気付く。

 

しかし、時は既に遅し

「後ろが騒がしいな~」と、振り向く幸政少年・・・

 

パトカーである。

 

もうトラックから手を離せなくなった。

 

トラックの運転手は、

何が起こったのか分からず走り続ける。

 

まさか、幸政少年が

トラックに捕まっているなんて思いもしない。

 

普通に走らせているのに、

追いかけてくるパトカー。

 

運転手は、二次被害である。

 

・・・・・・

 

と、このエピソードを側で聞いていた

幸政少年の姉である幸美が一言

 

「私は、トラックが走り出してから

すぐにマズいと思ったから手を離したよ」(ドヤ顔)

 

・・・ん?

お前もいたんかい!!!

一緒にやってたんかい!!!

 

と、思わず突っ込む私。

 

その場にいた全員が爆笑wwwwww

 

やはり、幸政少年の姉なだけある。

いまの幸美からは想像もつかない

幸美少女。

 

そんな幸美エピソードも

これから、ちょくちょく

お目にかかるはず?(笑)

 

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