先生の授業は

教室によって

同じテーマでも 話す例えや 扱う内容が 変わる

そこに通う 生徒さんにあった内容

わかりやすく言えば

オーダーメイド授業です

だから 先生が授業前にアップする

タイムラインも

同じ 1010HAPPYクラスでも沖縄 青山 藤沢

微妙に違います

人の違い 関心の違いを感じるからこそ

よく読んで見てください

本日は 親力プログラム in 藤沢

テーマは「スキンシップ・アイコンタクト」

親力プログラムは 子供たちに

「生きる力を与えること」を

目的に 開発されています

生きる力とは

「誰といても どこにいても どんな状況に

あっても大丈夫❗️」と言える

「人間力」を身に付けることです

人生の 「生きやすさ」は スバリ

コミュニケーション力 次第です

人のコミュニケーション力は

基本 、成長サイクルの第1期 0〜7歳

(家庭環境、家庭教育)に

特に影響を受けて その主体を形成します

その第1期の土台を 前提に 第2期

8〜14歳(学校環境、社会環境)で

第1期の主体が 変化成長しながら

互いが 影響し合い

コミュニケーション力の 基本形成が

定着してゆきます

生きやすさ コミュニケーション力は

人生 いつからでも 変化成長しますが

家庭での コミュニケーションの豊かさは

結果 、社会で生き抜いて行く時

スタートが 天地の差くらいに違います

大人になり 就職して

会社に慣れ親しみ 実力を発揮するまで

3ヶ月もかからない人と

就職して 3年もたつのに

なかなか慣れ親しむことも出来ない人と

果たして人生は 同じ厳しさでしょうか

生きやすさ は 同じでしょうか

ストレスという負荷は同じでしょうか

家庭教育の中で 優しさや愛情を土台に

厳しく育てられた人間は

社会活動(適応力)が スムーズです

しかし 愛情が欠け 厳しさを先に

躾けられた人は 適応力が欠け

社会活動(適応障害)に大きな影響が

出ます

コミュニケーション力は 生きやすさ です

その主体性は 今日のテーマ

スキンシップ・アイコンタクトで 育ちます

スキンシップは 脳の発達に

大きな影響を与えます

ネガティブを活発にして

不安対策ばかりをしてしまう

「不安脳」にスイッチを入れてしまうか

ポジティブを活発にして

好奇心と希望に溢れ

わくわくチャレンジする

「ハッピー脳」にスイッチを入れてゆくか

その決定的な 違い

感性、感受性の 違い

五感、直感、洞察力の 違い

創意工夫、自助努力の 違い

上部だけを 見る力 「視線」か

その深層を見抜く 観る力「眼差し」か

人生の 深さは 人間性の深さです

スキンシップとアイコンタクト

今日テーマは 思いのほか 重要です

1010HAPPYクラスの旗

沖縄から 贈呈しました

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